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段ヶ峰縦走コース(兵庫県朝来市)

12月5日(土)段ヶ峰縦走コース(兵庫県朝来市)
達麿ヶ峰(912m)・フトウガ峰(1082m)・段ヶ峰(1103m)・
登山口8:00 → 達麿ヶ峰9:00 → 最低のコル9:43 → フトウガ峰10:18 → 段ヶ峰10:51(食事) → フトウガ峰分岐11:35 → 杉谷登山道11:44 → 杉谷登山口12:16 → 生野高原ゴルフ場クラブハウス付近12:50 → 登山口駐車場13:16
※生野駅前にローソン有り。
※登山口にトイレ有り。

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播磨 三谷峡谷 2014/07/06

沢搬出訓練の自主練に参加。
ざっくり感想を列挙。

P7060928.jpg

一昨年(初級夏実習)、昨年(他会沢トレ参加)と3年続けての三谷渓谷だった。
昨年との比較を。

昨年データ、7/23 曇り時々晴れ 初級夏コーチ2名、初心者2名の計4名。
7:30遡行開始、7:50雌滝、8:35雄滝、11:40千ヶ峰山頂、12:50下山。

●昨年は快適な一日だったが今回はけっこう疲れた。その原因について。
・前夜の深酒(懐かしい人との再会も有、いつもより飲んでしまった)
・気温水温とも低く、また多人数の為待機時間も有、身体が冷えた。
・昨年は沢登りシーズン3度目、今回は初回。
●遡行ルートについて
・雌滝雄滝は昨年もそこそこルートを考えながら登ったつもりでいたが、今回特に雄滝を前にして前回取ったルートを全く思い出せなかった。
 ルーファイしているつもりでも実際は先の人のルートを追っかけている割合が圧倒的に高いという事。
・次回三谷渓谷を遡行する際、今回のルートを思い出せるか?
 今回、自分でルーファイしたか?やはり先の人のルートを追っかけたか?
・コーチから、ルーファイは先頭者のみの仕事、後続者はそのルートを追いかけてとにかく全員が素早く遡行を終えることが重要との指導有。
・短い間だったが先頭を歩く。楽しい。
 人の後を歩くより5倍は楽しい。先日百丈岩東壁で1ピッチリードしたがその時もそう感じた。
 岩であれ沢であれ能力が伴うとよりリードが楽しめるようになるだろうと確信した。
 沢でその能力を養うには後続者であれ自分でルーファイすることが必要と思われる。

沢登り 三谷渓谷遡行 2013/07/23

今シーズン、沢登り第2弾はピトンの会の沢トレーニングに参加させて頂いた。

2013年7月23日 沢登り 三谷渓谷遡行
雄滝 K野さん

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高御位山 2013/7/20

2013年7月20日 高御位山山行

朝涼しいうちに高御位山に行ってきました。
往復二時間程度です。

8:30 長尾登山口(直登)
9:15 山頂
9:30 山頂発(巻道)
10:00 長尾登山口

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高御位山 2012/6/24

昼から用事があったのですが、
どうしても山に登りたい気分になってしまったので、
近所の高御位山直登コース(長尾~頂上:往復2時間弱)を登ってきました。

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笠形山お疲れ様でした(2010.5.30)

Yさんお疲れ様山行ということでバスで笠形山へ行きました。
晴天の中、他会の方との交流もでき、とても有意義な山行でした。
残念ながら、Yさんは欠席の運びとなりましたが、
その代わりにビデオレターでメッセージをお贈りしました。
私たちの思いは伝わったでしょうか・・・

video1
video2
video3
video4

BYエニィ

淡路島 灘黒岩水仙郷



日程:2009年1月26日(月)
コース:灘黒岩水仙郷
参加人数:2名

洲本から南へ海岸沿いの山道をうねうね~といくと突然山の斜面一杯に広がる水仙。
感動でした。

By こうちゃん

2007年1月 例会山行/雪彦山



行程
夢前町・登山口(11:30?)~展望岩~出雲岩~覗き岩~セリ岩(12:24)~馬の背~大天井岳頂上(12:50)[昼食TIME]~(折返し)~登山口・駐車場(14:30?)

曇のち雪のち晴れの間を夢前町・雪彦山へのTENSION例会山行。雪彦山登山口・駐車場に11:30集合。今日は土曜日だからかなり多くの登山者が来ていて駐車場は既に満タン。「出雲岩コース」の登山口から登り始める。いきなり急登から始まるので慣れるまでがしんどい・・・。約30分程度で上部が開けた展望岩に着く。ここで、今から登る大天井岳を眺めつつ、お茶を飲みほっと一息つく。少し登ると50m程平坦なところがあり、風が抜け汗が引き気持ち良く歩ける場所に出る。・・・すぐに又急登となる。約20分の急登をクリアすると『出雲岩』と言う岩の殿堂が現れる・・・ここはかつてのロッククライミング・ブームの時に絶好のトレーニングの岩場として若者達に人気があった場所だ。今でも、時折何人か登っているのを見かけることがある。岩盤のあちこちにハーケンやボルトが打ち込んである(みな古いものばかりである。)『出雲岩』を過ぎると岩場の急登の連続であるが鎖が取り付けてあるので、それほど難儀はしない。『出雲岩』から約15分で『覗き岩』・『セリ岩』に到着。わずかに麓の集落が見える。景色は最高。『覗き岩』から約10分で『馬の背』。この付近から頂上まで岩場で鎖の連続である。『馬の背』から岩場の急登を汗ビッショリになって約20分登ると「大天井岳」の祠のある頂上に着いた。ここから虹の滝方面へ降りる予定だったが、山の裏側で日陰になるため、今も多くの雪が残って、岩場が凍っていて危険だと判断し、来た道を折り返すこととした。雪が時々太陽光で光り輝きながら降り注ぐ中を下り、下山した。

搬出訓練








今日は、労山主催の雪彦山での搬出訓練に行ってきました。初心者の私たちにも親切に教えて頂き、非常にありがたかったです。
机上だけの学習ではなかなかわかりにくいところも、実際に体験すると身に付くような気がしました。まだまだ、未熟ですが、机上学習と実地体験でセルフレスキューに習熟していきたいと思いました。
ちょっとしたハプニングはありましたが、無事下山して、天六王将で、3人で反省会をしました。

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